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肥前浜宿(小学6年社会科)

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■肥前浜宿へと行ってきました。ここは、佐賀県は鹿島市にある江戸時代にタイムスリップできる町並みです。「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されている町並みで、酒や醤油の醸造所が所狭しと並んでいます。

肥前やきもの圏(小4社会)

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■ 肥前やきもの圏というのがあります。これは、佐賀や長崎に現存する焼き物の集積地を意味する言葉です。主に、北から唐津、武雄、伊万里、有田、佐世保、波佐見、嬉野で焼かれている焼き物を言います。陶器もあれば、磁器もあります。波佐見町にある「やきもの公園」というところを散策してきました。

阿蘇神社門前町通りの湧水(小学理科)

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■ いかに、阿蘇が湧水で張り巡らされているかというのが、神社周辺を歩くとわかります。それをご覧ください。私も阿蘇神社南側に3年間、住んでいましたが、ここ古民家も湧水がありました。よく、この水を沸かしてコーヒーを飲んでいたことでした。水のおいしい場所です。

吊橋渡れ!(小学3年国語科)

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■ 平成12年版の光村図書の小学3年国語科に載せられていた教材の地へと、旅してきました。徳島県の祖谷という山奥に設けられた、葛で作られた吊橋です。合戦に敗れた平氏が九州や四国の山奥へと生き延びたのですが、その際、追手が来たら切り落とすということだったらしいです。ここを舞台とした物語が有名だったので、実際に渡ってみたのでした。

中央構造線の吉野川支流遊覧船(小6理科)

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■ ジオパークに指定されている、徳島県は三好市のジオパークへと行ってきました。ここは、大歩危遊覧船というのがあって、往復30分間の船旅を楽しむことができます。岩肌の地層がスバラシイです。ここは、糸魚川ー静岡構造線へと交差していく中央構造線に当たります。

瀬戸内海の様子(中学地理的分野)

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■さすがは瀬戸内海、コンテナ船が多く行き来しておりました。門司港から大阪南港へのフェリー往復で、長時間のフェリーはたぶん初ではなかったかと思います。ついでに、鳴門の渦潮も少しだけ見てきました。帰りのフェリーからは大阪万博の花火を甲板から眺めてきました。

カナブンの幼虫(小学校生活科)

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■ さつまいも掘りなどをすると、出てきますよね。こんなのを飼育箱に入れて飼育してみるのもいいのではないでしょうか。よく、カブトムシの幼虫と勘違いする場合が多いのですが、さつまいもを植えるところに、クヌギの木があれば可能性がありますが、ほとんどがカナブンになります。カブトムシの場合は、ころっとしていて、かなり大きいです。小さく細いのはカナブンですね。

浮世絵展(小学6年社会科・図画工作科)

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■ 2025年夏、福岡で「動き出す浮世絵展」という催し物が開催されました。撮影自由ということでしたので、写してみました。1枚の浮世絵をプロジェクションマッピングでしょうか、壁面に映し出すことで、自然や人物が生き生きと描かれていたことでした。凄い世界だと思わずにはいられませんでした。

油絵鑑賞(小学高学年)

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■ 大分は別府市にある別府アートミュージアムに展示してある工藤和男氏の油絵を鑑賞してみましょう。撮影、SNSOKということでしたので、ここに少しだけ紹介してみました。「働く人」がポイントだそうで、私が言うのも何なのですが、筋肉とか視線とか凄い迫力がありました。鑑賞してください。

紅葉見学(小学5年理科)

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■ 2025年11月中旬、紅葉の季節となってきて、早速、南小国町のマゼノ渓谷へと足を伸ばしてきました。若干、過ぎているかなという感じではありましたが、見頃ではありました。なぜ、緑から赤や黄と色づくのか、そして、枯れ葉となって散りぬるのか、そんなことを考えてみました。

江戸時代にタイムスリップ(小学6年社会科)

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■ 福岡はうきは市の吉井町が素晴らしい町並みを残しています。道路沿いもですが、町中にも、江戸時代の面影を残した家屋が所狭しと並んでいます。何しろ、盛りだくさんなので、交通機関を除けば、まるで江戸時代にワープしたのではと勘違いする位です。ぜひ、江戸の体験を!!

加藤清正築造の二の井手を行く(小学校総合学習)

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■ 白川渡鹿の堰から引かれた二の井手を、終末側の田迎方面から遡ります。町中はカットしました。取材は全て行ったのですが、時間がかなりかかるので、最初と最後のシーンです。清正は一、二、三と三本の井手を市内に配置して、コメ増産を図りました。お陰様で、熊本の農業立県となりましたね。

熊延鉄道跡をたどってみる!

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■ 1960年代初頭まで走っていた、南熊本と砥用(本来は延岡までの予定だった)を結んでいた熊延鉄道の跡をサイクリングしてみました。それを紹介しますが、今では住宅地や商業施設になったりしていて、通れなくなっていますので、その辺はできるだけということで見ていただければ幸いです。

昔の家屋(小学3年社会科)

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■ 昭和前半の家屋を紹介しますが、このような形は、江戸時代から続いていたものです。それらを福岡はうきは市の吉井町から紹介していきます。まるで、タイムスリップしたかの如く、体感することができました。皆さんも一度行って体感するということをやってみてくださいね。

前方後円墳を歩いて見よう!(小学6年社会科)

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■ 意外と古墳には鍵がかけられるか、池で覆われているかして、なかなか散歩できませんよね。そこで、古墳群に行ってみました。ここは、大分市にある、かなり大きな復元古墳です。もちろん、熊本県内でも、山鹿にある古墳群にいけば、散歩できます。実際に散歩すると、周りよりかなり高くなりますので、ここだと、海を見渡すことができました。それではご覧あれ!

嘉島町の地下水(小4社会科・理科)

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■ 熊本の嘉島町は、つい最近まで全戸が地下水による上水道でした。確か、無料だったと思います。現在は、工業団地などの設置によって、上水道が配備され始めているようです。この辺りは、もう本当、豊富な地下水で潤っています。熊本の水の代表格というところでしょうかね。

魚雷発射場実験場跡(小6社会)

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■ 長崎の川棚町というところに、太平洋戦争中の魚雷発射実験場跡地というのがあります。時おりしも、「沈黙の艦隊」という映画も公開されています。そこで、跡地へ行ってきてみました。今では、静かな青い海ですが、当時はきっとそんな環境ではなかったのでしょう。跡地を訪れて、戦争と平和について考えてみたいものです。

薩摩街道ー昔の海岸線探しー日奈久町(小学6年社会科)

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■ 日奈久町には、昔の薩摩街道の名残が残っています。さらには、昔の海岸線探しというゲームもできそうです。オリエンテーリングにすると楽しいかもしれませんね。町興しの一貫としても!! 「おぐにみらい塾」の元「副塾長」としても、かなり可能性を秘めた町だと思ったことでした。

阿蘇くまもと空港の滑走路からの景色(小学理科・社会科)

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■ 飛行機の離発着(時速300kmや向かい風に向かう)、滑走路内のいろいろな施設等々、理科・社会科両方の見学ができました。実際に、見学してみないと、詳細はわかりませんが、この動画でこんな雰囲気かというのは体感していただけるかもしれません。1時間くらいの3500円でした。事前申し込みが必要です。「そらよツアー」(九州産業交通主催)でした。

海の中道を渡ってみた(小学理科5年)

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■ 福岡県博多湾の海の中道をサイクリングしてみました。志賀島へとつづく、砂州の道ですね。ここを舗装してあって、陸続きとなっているわけです。風で砂が道路まで拭き上げていました。それだけ、風も強いということですよね。近くには、防砂林や防風林が植林してありました。