和釘

岩見銀山の修復用に使用されていた和釘です。小5国語科の単元(光村図書)「千年の釘にいどむ」というのがあるのですが、そこで説明されているように、釘が微妙に曲がっております。まさに教科書通り、りっぱな教材となりそうです。入手先は、金田建築です。1500円+送料ということになります。現在は土産用として販売されているそうで、家守の意味があるのだそうです。
 


http://www.kanetakenchiku.com/wooden_goods.html
 
 

コメント

このブログの人気の投稿

鰹の一本釣りの針!

仮想通貨

自作の自在鉤