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5月, 2011の投稿を表示しています

太陽光発電

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太陽光発電のLEDライトを付録として購入しました。携帯用の充電器とかで、この手のものがあるのですが、使用に至っては長時間の充電が必要で、実用には適さないかと思い、購入を戸惑っておりました。 ■そんな時、子ども騙しのライトがありましたので、とあるサプリと一緒に購入した次第です。これで、理科の教材となりそうです。

西郷隆盛てぬぐい

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■これは、手ぬぐいですが、ご覧のように広げると、西郷隆盛になりますよ。これは面白いですよね。ぜひ、次回、歴史の学習では、これを身につけて、授業してみたいものです。  誰が造ったか、いいアイデアですよね。鹿児島は山形屋デパートで1050円で入手できますよ。whatというところが取り扱っているようです。

新燃岳の火山灰

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■宮崎県では、新燃岳が噴火しました。その火山灰が販売されていて、しかも売上金の3分の2は地震の義援金となると知って、早速購入してみたことでした。送料込みで500円あまりでした。
http://hasutatoonnsenn.dousetsu.com/  上記にアクセスしてみてください。 ■やってみたいことは、桜島の火山灰との対比です。顕微鏡で比べてみたいと考えているところです。

万里の長城

■エジプトのピラミッドに続き、いよいよ中国の万里の長城へと行ってきました。ローマ帝国やポンペイはもちろん、北京原人の発見場所までと、本当に長年の夢が叶いました。中学校の頃より、社会科の教科書を見るなり、「行ってみたい!」という感情を抱いておりました。そして、こうしてついに教科書の掲載写真の場所へと行くことができました。■なお、ピラミッドに匹敵する日本の仁徳天皇陵とかにも、もちろん行っていますよ。

浪先石

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■「島原大変、肥後迷惑」という寛政の大津波が江戸時代末(1792年)に発生しました。その津波がどこまで来たのか、ここは松尾町の山の麓なのですが、何と、目視で高度10m以上には軽くなると思うのですが、そこまで波が来ていたというわけです。 ■中央上部部分に「浪先石」との表記があり、文字も書いてあるのですが、拓本をとらないと解読不能でした。こんなところまで津波が来ていたのかとびっくりしたことでした。

中国元

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■中国元は、インドルピーと同じくらい、教材的に価値があります。
 例えば、上記は「中国人民銀行」(中国の中央銀行)と書いてあるのだが、上は漢民族用の文字、下の4つは、以下、次の通りです。 モンゴル語(モンゴル文字)  チベット語(チベット文字) ウイグル語(アラビア文字)  チワン語(アルファベット) ■それだけ、民族が多いということだし、インドルピーと同じパターンですね。それから、下の写真は毛沢東氏ですが、その右下、これは目の不自由な方のための識別用点字となっております。  紙幣って、面白いですよね。