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ザ・回天!

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■これは筆者が写った「回天」です。人間魚雷の実物大模型です。もっと小さいかと思っていたら、何とこの大きさでした。大分は日出町に置いてある、模型です。回天神社のそばにあります。別府へ行ったついでに、寄ってきました。 ■「回天」とは、「天を回らし戦局を逆転させる」という意味だそうで、人間魚雷を発案した大尉によって、つけられたそうです。  この回天神社の神器がこの魚雷の部品となっているのには、驚きです。ここでの作戦関与者死者数は104名で、全死者数は1073名だそうです。  今年は戦後70年です。身近な戦争跡を見つめていきたいものです。


点字カレンダー

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■「ル・ベイザージュ・ソノレ」というのだそうで、CD付UDカレンダーです。  日本の原風景を音で表現してあり、それがカレンダーでは点図として、音はCDとして封印されております。 「目を閉じて、耳を澄ませて、点図に触れてみてください」というフレーズがあります。  申込先は、視覚障害者支援総合センターです。http://www.siencenter.or.jp/  1部900円です。 ■「コタコタカレンダー」という手のひらサイズの卓上用カレンダーもあるようです。

綿の花&赤米&黒米

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■久しぶりに、綿の花を見つけました。種から挑戦したことがあったのですが、失敗したのでした。大津の道の駅にて、見つけました。しかも、取り立てでして、ドライフラワーにはなっていません。しかも、開いたばかりの実と開ききった実とつぼみの3様がそれぞれありますので、これは重宝します。

■一方、神事に使われる、黒米と赤米です。左が赤、右が黒です。飾りとして売られていたのですが、これまたいい教材となりました。縄文米としても紹介できそうです。

インカコーラ!

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■何と、あのインカのコーラ、「インカコーラ」です。ペルーへ行ったことはないのですが、書物でこの存在を知り、アマゾンで検索してみたら、日本の業者が扱っておりました。コカコーラが地元業者を買い取っての販売だそうですよ。 ■飲んでみたのですが、ちょっと私には甘く、もう少しカロリーゼロがあるとうれしいなーと思ったことでした。黄色いコーラです。インカ帝国(黄金文化)にちなんで、「ゴールデンコーラ」という副題?がついております。

オラショ

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■オラショとは、隠れキリシタンが唱える言葉のことを言うのですが、これは「オラショ巡礼の道」というグッズです。巡礼証といって、リュックにつけて、道を歩くグッズということです。これに巡礼マップと手帳が3点セットです。 ■なんのことかといいますと、大分は国東半島では、日本人初のローマ司祭となったペトロ・カスイ・岐部の出身地が国東だそうで、その関連道を「巡礼の道」として、歩くイベントがなされているというのです。ドン・シメオンという洗礼名を持つ、黒田官兵衛由来の箇所もあるそうです。 ■もともとは、人間魚雷の回天を見に日出町へと検索していたら、この情報にたどり着いたというところなのです。知らないことばかりですね。

ショウガ!

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■ショウガそのままは見たことがあったのですが、これは何と、ショウガが熟している幹?つきのモノです。初めて見ました。八代は東陽町の物産でして、頂き物です。こんなの初めてで、またまた教材開発の夢が膨らんでいるところです。こうなっているんだーと感慨ひとしおでした。  東陽町の棚田は、何と米ではなく、ショウガなんです。これまたびっくりです。これは何とか、教材開発したいと思いつつ、現地の学校に勤務していないのがとても残念です。

ひえ・あわ等々

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■今、通潤橋の学習をしておりますが、ひえ・あわというのが出てくると思うのですが、そんな時、「雑穀米」とかを使うといいと思います。パッケージの裏側にどれがどれという表示があるものを選んで購入すれば、子どもたちにもわかりやすいと思います。こんなのを分類させる授業も面白いものですよ。

なつめやし

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■中学地理で西南アジアとか、エジプトを学習される際は、このナツメヤシに限りますね。エジプトでは袋一杯でも5,600円で買えるのですが、日本では輸入品となってしまうので、高くついてしまいますね。先日、テレビでエジプトの番組があっていたので、つい思い出して購入してみました。 ■私は実際にエジプトで実がなっている所も見てきたのですが、甘くてとてもおいしいです。ぜひ学習の際のお供にしたいものです。楽天より購入しました。上の商品群は、アメリカとイランからの輸入品でした。いくつかの種類があって、6種類ありました。

このベンチに見覚えは!!

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■何気ない、この風景、手前にあるベンチに見覚えはありませんか? 実は、・・・・。

正解は、次回に!!

ソーラー発電

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■先日、ホテルセキアに滞在しました。この近くには、産業革命遺産の1つとしてやはり売り出し中の「万田坑」があります。
 このホテル、ソーラー発電がスゴイです。ソーラーファームと名付けてあるのですが、広大な敷地面積です。
南関セキア発電所と銘打ってありました。この辺りの凄いところは、各所にソーラー発電があることです。
「大人の三歩道」によると、
・有明ソーラーパワー株式会社 LIXIL 有明工場
・九州電力メガソーラー大牟田発電所
 この太陽光発電、法人の買取りを休止するというニュースが出ておりましたね。今後、どうなるのでしょうか。特に、個人の家の場合ですね。心配です。

熊本市街図

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大正時代の熊本市街図を入手しました。これで、江戸時代のも含めて、かなり過去の熊本市の様子が見えてきました。これは、新聞のプレゼントで当たったのですが、大手書店で購入できると思います。なお、江戸時代版は、確か、熊本城売店にて入手しました。過去が見えてきて得した気分になります。

漆喰

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■通潤橋学習が迫ってきておりますが、この漆喰が分かりづらいですよね。以前から、説明より「実物」ということで、モノ収集をやってきたわけですが、上記がその漆喰です。 ■以前に、漆喰を作る混ぜ合わせる粉等々を紹介しましたが、今回は漆喰で作られた「ルミエキューブ」という消臭、インテリアグッズを紹介します。上記と同じ箇所で購入できます。田川産業株式会社さんです。ネット販売可能です。 http://www.shirokabe.co.jp

神田!

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■新田ではなく、神殿でもなく、神田です!! 通勤途中に、変なのがあるなーと思いつつ、よーく眺めてみたら、何と神田地でした。どこのかというと、熊本稲荷神社という表記がありました。へーと思ったことでした。こうやって、1年間の神社にお供えする米を提供しているんだろうなーと思ったことでした。

■今年は、太陽光が少なく、不作が報じられておりますが、立派に育ってくれるといいなーと願わずにはおられません。数年前の、外国産米を思い出したことでした。

無人ヘリ

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■水田に提示されている赤い標識めいたものが気になっておりました。何だろうと、近づいてみると何と、「無人ヘリ」による農薬散布の標識でした。こんな所にまで無人ヘリがやってきているんだーとびっくりしたことでした。 ■この理由が、高齢化による無人ヘリ散布なのか、単なる効力性なのか、調べる必要がありそうです。

生活対決

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■上の写真は、消火栓です。日本とは違いますね。日本は地下に埋め込まれておりますが、ヨーロッパでは路面に突き出ております。下の写真は、市電の軌道を車が共有しているというものです。レールも高くなく、路面に埋もれております。これだと、交通渋滞も起こりにくいですよね。また、上記はガソリン車ですが、通常はパンタグラフのバスです。これもエコということになります。
 中の写真は、ゴミ収集の箱です。ちゃんと分別してあり、箱が大きいです。熊本よりいいようです。ただ置くだけでなく、頑丈な箱に入れるシステムです。

■所変われば品変わる」ということわざがありますが、行ってみないとわからないものです。ずっと以前、市電の総合学習をした時、ヨーロッパの電車をウェブで見ることがあったのですが、かっこいいなー、軌道内を多くの人が歩いているという印象があったのですが、行ってみて実際に実感したことでした。

岩塩

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■ハルシュタットの岩塩です。上の岩塩を砕くと、試験管に入っているような料理用塩になっていくわけです。  ハルはケルト語で「塩」、シュタットはドイツ語で「場所」という意味だそうで、塩のある場所ということになりますね。 ■ここハルシュタットは、世界で一番きれいな湖畔だそうで、世界遺産に指定されております。ケーブルカーで登っていくと、岩塩坑に行けるのだそうです。

植林木チップ採用品

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■ちょっと見づらいのですが、こう書いてあります。 「製紙のために8年かけて育てられた植林木を原料としているため、地球環境保護に役立っています」と。これは、とあるレストランのスイーツの下に敷かれていたものです。環境保護を言うなら、敷物はいらないのだけれどもとも思ったことでした。しかし、そこはビジネスですよね。どうせ敷くなら、環境に優しいものがいいに決まっております。

本州最西端到達証明書

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■「本州」の最西端です。もちろん、日本の最西端は与那国島です。お間違いなく! ちなみに、最東端は南鳥島、最南端は沖ノ鳥島、最北端は択捉島ということになります。 ■この場所、山口県は毘沙ノ鼻という岬です。いろいろな観光資源を見つけるものですよね。でも、こんなのがあると、「意欲」にもつながります。ちなみに、日本最西端の到達証明書もちゃんとありますよ。

苗代

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■久しぶりに、苗代を間近に見ることができました。なるべく自分で撮影した画像を授業で使いたく、こうやって日々の光景に目をやっているところです。いよいよ田植えの時期が到来ですね。通常、熊本市内は夏至前後です。つまり、6月20日前後でしょうか。これが終わると、水面に山肌が映り、きれいな光景が広がる季節で、夏を感じます。そして、山肌が映らなくなると、猛暑がやってきますね。つまり、苗が大きく成長していって、水面が見えなくなってしまうわけです。こうやって、日々の移ろいを見ていけることに、幸せを感じますよね!  ■今も、小学生時代の通学路を通って、自転車通勤しております。これで、通算、11年目に突入です。小学校時代の2倍、通おうとしております。おかげさまで、昔とさほど変わっておりません。いつまでこんな景色が続くのだろうと、農業にエールを送りたいと思います。

八代城下町マップ

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八代城下町地図の復刻版です。似たようなものに、熊本城下町マップがあるのですが、これは書籍版なので、高額です。こちらは、パンフ版ですので、1枚200円です。これはお買い得です。市役所か、八代市の博物館で入手可能です。

■何に使うか、それは、やっぱり城下町の成り立ちでしょうか。裏は、現代文での解説となっていますので、重宝します。



■職人町が城下を囲い、その中に武家屋敷が建ち並び、中央に本丸があるというパターンです。道は当然、T字路が多く、球磨川と堀で囲まれております。典型的な城作りでしょう。職人町は、名称からどんな職人が住んでいたかも、一目瞭然です。船大工町とか、・・・・。江戸時代の学習で使いたいものです。

赤瓦コースター

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■沖縄で有名な赤瓦、それをコースターにしたというのです。この赤瓦が最近では、あまり使われなくなったらしく、新しい用途の開発のようです。そこで、目をつけられたのが、夏の冷水の水滴取りです。 ■もともとが、赤瓦は低温でじっくり焼くことで、気泡をたくさん作って、吸水性を高めるのだそうです。雨を吸い取り、晴天時に水分を発散して、気化熱で家を冷やす冷房の役割があるのだそうです。この吸水性を生かしたのが、このコースターってわけです。 ■ぜひ、暖かい地方の暮らし(沖縄)で、使いたいものですね。アマゾンでも取り扱ってありますよ。安いです!!

アフガニスタンのコイン

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■これは、アフガニスタンのコインの裏表です。左から順番に、5/1/2アフガニです。上記の国章は、メッカの方角を指すモスクにある壁の聖龕(せいがん)と説教壇だそうで、周りの植物は小麦の穂だそうです。 ■中学以上の地理でアフガニスタンの現状を学習する時、こんなコインもつかっていけるといいかなと、思ったことでした。

500リアス(地域通貨)

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■これは、500リアス通過です。これを見せて、問います。 発問1:これは何でしょうか。(地域通貨=500リアス) 発問2:地域通貨とは何でしょうか。(その地域の加盟商店のみで使える仮想通貨) 発問2:どこで発行されているのでしょうか。(リアス式海岸というと、三陸、伊勢、若狭でしょうか) 発問3:500リアスはいくらになるのでしょうか。(500円) 発問4:マスコットの頭は何を意味しているのでしょうか。(津波) ■2012年10月1日に始まったシステムのようで、支援者がこれを現金で購入し(500リアス=550円:手数料込み)、これがボランティアの際の資材購入等々で地元に還元されるというものです。私の場合は、実際にこれを複数枚購入し、教材にするのみですから、まるまる支援に生かされるかと思います。興味のある方は、下記まで! 宮古市末広町6-4(0193-63-4848) 宮古市末広町商店街振興組合

ザ・スズメバチ&クジラ!

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■いや、このスズメバチには参りました。福岡は朝倉にある、藤井の蜂蜜に立ち寄ったら、スズメバチの蜂蜜つけが1000円程で売ってありました。これは教材になると思い、購入したことでした。店主さんが、命をかけて生け捕りにしたものをつけたんだそうです。エキスがでるのだそうですよ。

■下は、道の駅朝倉の店頭で売ってあった鯨です!! こんな山の中でクジラか!と不思議な気持ちになったことでした。道徳の教材になります!

菓子箱から!

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■上2つは、森永製菓の「ダーツ」です。これ、大好きなのですが、裏を見てびっくり!
「1チョコ フォー 1スマイル」 
「ダーツ」他、特定のチョコを買うと、1つで1円の寄付がなされ、カカオ産国へ資金が提供されるというものです。フェアトレードにもなっていると思います。
 しかし、この運動、2月14日で終わってしまいました。1年間だった模様です。

■下はコアラのマーチでして、コアラの図案に、47都道府県の特産品やら、そんなものが取り上げられているのだそうです。熊本は宮本武蔵でした。皆さんの県では、どうでしょうか。ウェブで確認できますよ。

わらぐつ

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■小5国語科では、「わらぐつの中の神様」を学習している頃ではないでしょうか。社会科ではないですが、やはりわらぐつの実物を見せてやりたいものです。そこで、紹介したのが上のわらぐつです。正真正銘のわらぐつです。飾り物では亡く、実際用です。確か、飛騨高山の朝市か何かで購入した記憶があります。これだけで、3000円以上5000円未満だったと思います。熊本では絶対はかないと思いましたが、阿蘇だったら、はけていましたね、きっと。それはともかく、こんなものを実際に見せてやりたいものです。大造じいさんの自在鉤ではありませんが、ぜひ紹介してみたいと思います。すると、実感がわくのではないでしょうかね

立体モデル

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■これは、熊本市西部の立体モデルです。5時間くらいかかりました。青印(右上)が勤務校、赤印が金峰山少年自然の家(山中央部分)となります。一番、標高の高い箇所が金峰山となります。 ■1段を50mとして、最高峰の665mまでを作成致しました。作るのは2回目ですが、意外と楽しめました。新採の頃は、粘土で少しいい加減に作ったのでしたが、今回はかなり本格的に作ってみました。切るのが疲れましたね。こんなのが、学校に1つあるといいですよね。社会科担当の任務?と考えているところです。今では、各観光地には、プラスチック製のものが1000円未満で売ってありますよね。

チョークアート

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チョークアートというのを体験したく、本日、体験会に参加してきました。チョークといのに惹かれて行ったのでした。板書において、なんらかの技術か、アレンジが盗めないかということでした。 ■行ってわかったことは、まずはいわゆるチョークではないということです。油性のチョークということで、どちらかというと、クレヨンに近いかなと感じました。よさは、なんと言っても指でグラデーションをつけるということです。何しろ、筆は利用しないので、実に肌触りが感じられる描画方法でして、とても快適というか、感性に和みました。上は、私の作品ですが、いかがでしょうかね? 我ながらよくできたと!! ■私としては、また新しい絵画だなーと感じたことでした。これまでは、子どもの誕生日に水彩色鉛筆で似顔絵を描いてプレゼントしておりましたが、また、この技術で、何らかのアートをやっていかねばと感じた1日になったことでした。楽しいひとときでした。制作時間は、1時間あまりという感じでした。早速、備品から揃えるかと思っているところです。

有田焼カレー

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■念願の有田焼カレー駅弁大会にて購入してきました。もともとは、佐賀は有田焼の資料館でしたか、そこでしか食べられないもののようなのですが、駅弁大会に登場とあっては、食べに行かねばなりません。単なるカレーなのですが、器が「有田焼」なのです!! というわけで、1000円を軽く超えましたが、購入してしまいました。カレーは濃厚で、おいしかったです。なお、シチュー編もありますよ。お好みで!!

オランダ東インド会社のコイン

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■ついに入手しました。何と、オランダは東インド会社(世界で最初の会社)の沈没貿易船から回収されたコインです。中学地理社会科でぜひ、生徒に見せたいモノです。証明書つきで、本物です。約2000円でした。郵趣サービス社からです。1808年という数字が見えます。裏には、アラビア文字も見えます。VOCのサインは見当たりません。

ハイ! どうぞ!!

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■正月の新聞記事を読んで、早速入手したモノです。これが本年、第1号の教材となります。ネーミングが優れていますよね。「ハイ!どうぞ!!」ですよ。面白いです(もちろん、現地の人にとっては全然そういうことはないわけで、すみません)。 ■大正噴火から100周年ということで、垂水市役所の屋上にたまっているモノを販売したというのです。しかも台詞がいいですよ。 原材料名:桜島の降灰、垂水市民の苦悩 使用期限:皆様の興味が無くなるまで 保存方法:好きな場所で保存してください

ドイツ平和村の存在

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■この通販生活、安い金額で定期購読できるカタログ冊子ですが、通販以上に、後半の章立てがとても参考になります。ドイツ平和村が取り上げられることが多いのですが、今回は、アフガニスタンで傷ついた子どもたちの治療が特集なのですが、実にむごいです。通常は写真掲載は新聞では考えられないような写真まであって、戦争のむごさというのを考えざるを得ません。実に、戦争とは恐ろしいものです。ぜひ、定期購読をお勧めします。読んで損はないと思いますよ。こんな事実を知って平和教育をすると、しないでは天と地ほどの差がでてくるかもしれません!!

和釘

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岩見銀山の修復用に使用されていた和釘です。小5国語科の単元(光村図書)「千年の釘にいどむ」というのがあるのですが、そこで説明されているように、釘が微妙に曲がっております。まさに教科書通り、りっぱな教材となりそうです。入手先は、金田建築です。1500円+送料ということになります。現在は土産用として販売されているそうで、家守の意味があるのだそうです。   http://www.kanetakenchiku.com/wooden_goods.html