立体モデル

■これは、熊本市西部の立体モデルです。5時間くらいかかりました。青印(右上)が勤務校、赤印が金峰山少年自然の家(山中央部分)となります。一番、標高の高い箇所が金峰山となります。
 
1段を50mとして、最高峰の665mまでを作成致しました。作るのは2回目ですが、意外と楽しめました。新採の頃は、粘土で少しいい加減に作ったのでしたが、今回はかなり本格的に作ってみました。切るのが疲れましたね。こんなのが、学校に1つあるといいですよね。社会科担当の任務?と考えているところです。今では、各観光地には、プラスチック製のものが1000円未満で売ってありますよね。
 

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