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12月, 2009の投稿を表示しています

ポータブルHDD

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■120GBのバッファロー社のポータブルHDDを持っていたのですが、出張の際に、毎回転送して持っていくのが面倒でした。つまり、使用中のフォルダとか、発表する際のフォルダとかの持ち運びです。120GBの容量があるので、何の問題もなかったのですが、入れていないフォルダは仕事にならないということでした。
そして、ウィンドウズ7、64bit版の登場で、据え置き型のHDDが仕様できないというのが判明しました。そこで、いっそのこと、新しいのを買うか、しかもポータブルで大容量がいいなと考えたわけです。

■写真のモノは、500GBで何と1万円しませんでした! ネット通販でしたが、これによって、どこへ行こうと、PCのお供となり、いつでもどこでもどんな仕事でもこなせるということになったわけです。これは大きいです。

■次は、据え置き型のモノを買う予定ですが、これはUSB3.0ということになるでしょう! しかも2TB位でしょうかね? バックアップが2つあると、ポータブルが万が一壊れても安心というわけです!

■別件ですが、勝間氏は、「ポータブルスキル」と名付けて、サラリーマンは会社に頼らず、ポータブルスキルを鍛えよと言われております。それとは、
1)英語・IT・会計
2)立体的思考力
3)チームワーク
 詳しくは、次をどうぞ!

Bind3

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■今まで、ウェブページ作成ソフトは、次のようなものを使ってきました。
1)マイクロソフト社のFrontPage Express 2)同社のFrontPage 3)IBMのホームページビルダー
 ここ、3年ほど、以下のソフトを使ってきました。
4)デジタルステージ社のBind 5)同社のBind2
 そして、今、同社のBind3を使って、新しいウェブを作成しました。このソフトは、一押しです。どの辺がかというと、・・・・
http://www.digitalstage.jp/

■グーグルのYouTubeやBloggerをサイト内にはりつけることができること。(今までは、この貼り付け作業がたいへんでしたが、このソフトは難なく仕事をやってくれます)

■解説本がなくても、ある程度、作成できるということ。(今までは、解説本がないと、ここはどうするの?というのがあったのですが。慣れてきたからかもしれませんがね)

■ブロックという固まりを自分仕様に変えていくだけなので、cssの知識がなくても、気軽にサイトを構築できること。

■FTPソフト(サーバー転送用)がなくても、組み込まれていて、何なく送信できること。(いちいち、ソフトを起動しなくてすむので、楽です)

■初心者やデザインに才能がなくても、かっこいいサイトが作れること。(サイトは自由に選択できるテンプレート方式だから)

 他にもあるでしょう! ぜひ、購入して作ってみて下さい。よさがわかりますよ。このウェブで、多くの人に発信が可能となります。現代は、自分メディアを持てる時代です!

iphone

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■やっぱりiphoneでしょう。どんなシーンで、教材開発が可能でしょうか、あるいは授業道具として可能でしょうか。私の場合、次の5点以上です。

1)産経新聞が「タダ」で読める!(新聞は教材開発のもと)
2)クーリエ・ジャポン(一部)が「タダ」で読める!(全ては有料=月350円)
3)iphoneからプレゼン画面を動かせる。
4)水戸黄門の印籠が見せられる。(「この紋所が・・・・」の後に提示できる!)
5)レッドカードが笛の音と共に提示できる。(反転させると、イエローカードになる!)

■まだまだありますよ。辞書(日本語・英語)、翻訳、星座、暦、・・・・・あげれば切りがありません。もちろん、全部使い切れているわけではありません。しかし、入っていると、可能性無限大です!

戦国武将のジョージア

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■コカコーラのジョージアから、戦国武将の缶コーヒーが売り出されました。これは、やはり戦国武将ブームからでしょうかね。私は、とある雑誌の読者プレゼントから入手させてもらいました。有り難いことです。

■さて、この空き缶をどう利用するか、私は調べ学習としてぜひ利用したいと思っております。まずは、以下のページをご覧ください。
http://www.georgia.jp/info/campaign/sengoku/
(ジョージアのキャンペーンページ)

■10人の武将とは、次の人々です。
・前田慶次郎 ・伊達政宗 ・武田信玄 ・上杉謙信 ・直江兼続 ・徳川家康 ・黒田官兵衛 ・豊臣秀吉
・織田信長 ・真田幸村

■私は全然詳しくないのですが、これらの空き缶を示し、「誰を調べてみたいですか?」と問い、調べ学習をさせたいと思います。

■戦国武将に関しては、花押のストラップとか、ハンカチとか、いろいろなグッズが販売されているようです。これらも教材として利用できそうです。歴女というのも、今話題になっておりますが、ブームの後押しをうまく利用したいものです。