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2月, 2014の投稿を表示しています

わらぐつ

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■小5国語科では、「わらぐつの中の神様」を学習している頃ではないでしょうか。社会科ではないですが、やはりわらぐつの実物を見せてやりたいものです。そこで、紹介したのが上のわらぐつです。正真正銘のわらぐつです。飾り物では亡く、実際用です。確か、飛騨高山の朝市か何かで購入した記憶があります。これだけで、3000円以上5000円未満だったと思います。熊本では絶対はかないと思いましたが、阿蘇だったら、はけていましたね、きっと。それはともかく、こんなものを実際に見せてやりたいものです。大造じいさんの自在鉤ではありませんが、ぜひ紹介してみたいと思います。すると、実感がわくのではないでしょうかね

立体モデル

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■これは、熊本市西部の立体モデルです。5時間くらいかかりました。青印(右上)が勤務校、赤印が金峰山少年自然の家(山中央部分)となります。一番、標高の高い箇所が金峰山となります。 ■1段を50mとして、最高峰の665mまでを作成致しました。作るのは2回目ですが、意外と楽しめました。新採の頃は、粘土で少しいい加減に作ったのでしたが、今回はかなり本格的に作ってみました。切るのが疲れましたね。こんなのが、学校に1つあるといいですよね。社会科担当の任務?と考えているところです。今では、各観光地には、プラスチック製のものが1000円未満で売ってありますよね。

チョークアート

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チョークアートというのを体験したく、本日、体験会に参加してきました。チョークといのに惹かれて行ったのでした。板書において、なんらかの技術か、アレンジが盗めないかということでした。 ■行ってわかったことは、まずはいわゆるチョークではないということです。油性のチョークということで、どちらかというと、クレヨンに近いかなと感じました。よさは、なんと言っても指でグラデーションをつけるということです。何しろ、筆は利用しないので、実に肌触りが感じられる描画方法でして、とても快適というか、感性に和みました。上は、私の作品ですが、いかがでしょうかね? 我ながらよくできたと!! ■私としては、また新しい絵画だなーと感じたことでした。これまでは、子どもの誕生日に水彩色鉛筆で似顔絵を描いてプレゼントしておりましたが、また、この技術で、何らかのアートをやっていかねばと感じた1日になったことでした。楽しいひとときでした。制作時間は、1時間あまりという感じでした。早速、備品から揃えるかと思っているところです。

有田焼カレー

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■念願の有田焼カレー駅弁大会にて購入してきました。もともとは、佐賀は有田焼の資料館でしたか、そこでしか食べられないもののようなのですが、駅弁大会に登場とあっては、食べに行かねばなりません。単なるカレーなのですが、器が「有田焼」なのです!! というわけで、1000円を軽く超えましたが、購入してしまいました。カレーは濃厚で、おいしかったです。なお、シチュー編もありますよ。お好みで!!