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8月, 2014の投稿を表示しています

神田!

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■新田ではなく、神殿でもなく、神田です!! 通勤途中に、変なのがあるなーと思いつつ、よーく眺めてみたら、何と神田地でした。どこのかというと、熊本稲荷神社という表記がありました。へーと思ったことでした。こうやって、1年間の神社にお供えする米を提供しているんだろうなーと思ったことでした。

■今年は、太陽光が少なく、不作が報じられておりますが、立派に育ってくれるといいなーと願わずにはおられません。数年前の、外国産米を思い出したことでした。

無人ヘリ

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■水田に提示されている赤い標識めいたものが気になっておりました。何だろうと、近づいてみると何と、「無人ヘリ」による農薬散布の標識でした。こんな所にまで無人ヘリがやってきているんだーとびっくりしたことでした。 ■この理由が、高齢化による無人ヘリ散布なのか、単なる効力性なのか、調べる必要がありそうです。

生活対決

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■上の写真は、消火栓です。日本とは違いますね。日本は地下に埋め込まれておりますが、ヨーロッパでは路面に突き出ております。下の写真は、市電の軌道を車が共有しているというものです。レールも高くなく、路面に埋もれております。これだと、交通渋滞も起こりにくいですよね。また、上記はガソリン車ですが、通常はパンタグラフのバスです。これもエコということになります。
 中の写真は、ゴミ収集の箱です。ちゃんと分別してあり、箱が大きいです。熊本よりいいようです。ただ置くだけでなく、頑丈な箱に入れるシステムです。

■所変われば品変わる」ということわざがありますが、行ってみないとわからないものです。ずっと以前、市電の総合学習をした時、ヨーロッパの電車をウェブで見ることがあったのですが、かっこいいなー、軌道内を多くの人が歩いているという印象があったのですが、行ってみて実際に実感したことでした。

岩塩

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■ハルシュタットの岩塩です。上の岩塩を砕くと、試験管に入っているような料理用塩になっていくわけです。  ハルはケルト語で「塩」、シュタットはドイツ語で「場所」という意味だそうで、塩のある場所ということになりますね。 ■ここハルシュタットは、世界で一番きれいな湖畔だそうで、世界遺産に指定されております。ケーブルカーで登っていくと、岩塩坑に行けるのだそうです。

植林木チップ採用品

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■ちょっと見づらいのですが、こう書いてあります。 「製紙のために8年かけて育てられた植林木を原料としているため、地球環境保護に役立っています」と。これは、とあるレストランのスイーツの下に敷かれていたものです。環境保護を言うなら、敷物はいらないのだけれどもとも思ったことでした。しかし、そこはビジネスですよね。どうせ敷くなら、環境に優しいものがいいに決まっております。

本州最西端到達証明書

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■「本州」の最西端です。もちろん、日本の最西端は与那国島です。お間違いなく! ちなみに、最東端は南鳥島、最南端は沖ノ鳥島、最北端は択捉島ということになります。 ■この場所、山口県は毘沙ノ鼻という岬です。いろいろな観光資源を見つけるものですよね。でも、こんなのがあると、「意欲」にもつながります。ちなみに、日本最西端の到達証明書もちゃんとありますよ。