ザ・ふりかけ!

■今、東南アジアの子どもたちを救うために、「ふりかけ」が注目されております。というのも、上記の「御飯の友」(フタバ)は、熊本県内の薬剤師が考案した(大正時代)んだそうです。それが縁でか、県内の企業連合が「国際ふりかけ協議会」がふりかけの海外普及に乗り出すというものです。現地小学校などでの給食に用いるというのです。輸出拡大にもなるし、何より、東南アジアの子どもたちの健やかな成長を願うということにもつながります。
 
■国際理解教育につながりますね。
 

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